ばむばんか惰隠洞

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2018-11-26 [長年日記]

[Anime][SpFX] 定期視聴番組

週末の分。「ゴブスレ」「グリッドマン」「リリスパ」「SAO」「禁書目録」「HUGプリ」「ジオウ」「ルパパト」「ユリシーズ」「ツルネ」「本田さん」。たくさんあるなあ。

「ゴブスレ」、ゴブリンスレイヤーさん、処女の添い寝で復活するの巻。ゴブリンとかかわると割に貞操は安くなるから、女神官さんの存在は意外と貴重、ってことなのね。

「グリッドマン」、六花はアカネの友達として創られた存在だった、という話。webではリッカ→リカ→アカネにとってのリカちゃん人形と言うことでは? なんて考察も見かけましたがどうなんでしょ。個人的にはそんなことよりも、敵味方の陣営の勝利条件がなんなのか、ってところをもうちょっとちゃんと教えて欲しい気はする。それが暫定版であっても全然問題ない(そこにさらにちゃぶ台返しがあっても構わんよ、ってこと)んだけど、そこが解らんから誰にどう感情移入移入したら良いのかが解りづらいんだよな。

「リリスパ」、ん、沖縄とバイキングにどういう関係があるのか。村上海賊の末裔、とかの方がよほど受け入れやすかったのでは? あと、モモチの師匠はちょっと過保護が過ぎるね。そこにも何か理由があるのかしら。

「SAO」、前半はキリトさん無双、後半はキリトさん意外とオトメチックだったことが解るお話。イマジネーションがこの世界でのポテンシャルに影響する、ってのはちょっと面白いかも。ライダーでそんな設定のシリーズ、ありませんでしたっけ?

「禁書」、聖人とか言う厄介な存在が出てきてみんな大変だ、という。一応「幻想殺し」の能力があるとは言え、上条さんが率先して死地に赴く理由ってところにいまいち説得力が無いように思えてしまうのはオレだけ?

「HUGっと!」、ルールーとの別れが確定したことで失語症になっちゃったエミルのお話…「食堂かたつむり」? (違)。安易におじいさまとの和解まで持っていかなかったところは良かったと思いました。おにいちゃん大活躍、んでクラスメートのアンリの話に持っていく、って構成なんですね。

「ジオウ」、鎧武編終了。タイムパラドックス(?)ネタとしてそこそこ面白かったのでは。次からは「ゴースト」編なのね。

「ルパパト」、む、ここでも近場で安易にくっつけようとしてる流れか? ツカサ先輩の職業意識は見上げたものだと思うけど。

「ユリシーズ」、ジャンヌたん割と安易に復活。ちょっとキャラがワープしてる感は否めないな。

「ツルネ」、なかなか良いと思うんですけど、世評はそうでもないのかしら。

「本田さん」、本好きと本屋好きの違いのお話。自分は本屋>本好きかもしれないな。本は好きだけど、その本はやっぱ本屋さんで買いたいよね。


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